こうですか?わかりません?
今日ATMで彼氏が「お金下ろすから待ってて」って彼女に言って、彼女は「うん」って入口で待ってたんだけど、しばらくしたらお金おろしてる彼氏のもとに行って後ろから「むぎゅ」って効果音つきで抱きついてて、こういうこ女の子がモテるのかーって思ったけど、ひょっとしたら暗証番号みてたのかも。
社会人になってデリヘル嬢を予約して自宅に来てもらってさ、最初に軽くコーヒーとか出しておもてなししてたら、用事で近くに来てた父親にアポなし訪問されてさ、気の利く女の子だったから「友達でぇ~す」みたいに振舞ってくれて、父親のお土産の寿司を食って帰っていきましたね。これで3万円ですよ
「今のはメラゾーマではない。PGが仕様の穴を見つけ、PMに告げるも軽くあしらわれ、結果、ユーザ受け入れテストで大問題になり、徹夜・休日を余儀なくされたプロジェクトの炎上の炎と、提言したにも関わらず、最悪のシナリオを迎えざるえなかったPGのやりどころのない怒りの炎だ」「ぐあぁ!」

 編集者たちはどうやって毎日を乗り越えているのか。「ニコシアの写真チームは結束力が強い」と、カバレロは言う。「気が滅入ってしまわないように、無駄話をしたり冗談を言い合ったりしながら仕事をしている。でも詰まるところ、これは私たちが選んだ仕事だ。衝撃的な写真を見るのに耐えられなければ、中東の写真エディターにならなければいい」

「私は、患者と一定の距離を置いて感情抜きで手術を行う外科医のように仕事をしている」と、ムロウエは言う。「最近は戦場の最前線にある病院にパラシュートで送り込まれた医者になったような気分もするが」

電話で「コンピューターの電源を切らないでください、更新プログラムをインストール中と出てる最中に電源を切ったら何故かWindowsが起動しなくなってぇ」という連絡を受けたんですけど「会社のパソコンを漫才みたいに壊すのやめてくれませんか」と我慢できずに返してしまった
同級生を殺した小学生の女の子の事件で、ワイドショーで加害者の子が描いたイラストが出て、後ろで手を組んだポーズの女の子が描いてあるのを心理学者だかが「手を隠すのは何か後ろめたいことが云々」って言ってて、経験してない人の理論付けの適当さを知った 手が描けねーんだよ言わせんな恥ずかしい

先日、ある有名企業のプロジェクトの打合せに呼ばれました。
合計で3社の専門会社が呼ばれました。
(私たちもその中の1社でした)

その日時を決めるのに、参加者全員の都合を合わせるのに手間取りましたが、
何とか時間を合わせて集まれることになりました。

会議室に到着してそれぞれが自己紹介&名刺交換をして主催者3人を待ってました。
(部長、マネージャー、リーダーの3人)

遅れること15分。
3人が入室してきました。

主催の中心であるマネージャーが遅れを詫びると同時に、
「申し訳ないですが、今日は色々とバタバタと忙しくて
私と部長は15:00までしか参加できません。
そのあとはリーダーとやってください。よろしく、、、」
と切り出しました。

「えーということで、まずはメールでお伝えし通り、
このテーマについての提案をお願いします。
時間もないので早くやりましょう」と続きました。

すると、参加していた専門業者のI社長が
「君たちは自分が勝手過ぎるという自覚はないのか?」と立ち上がりました。

「至急とかどうしても来て欲しいというから、私たちはこうして集まったんだ。
それを遅れて来て、自分たちは忙しいから時間がない。
あとは部下とやってくれだと?よくそんな寝ぼけたことが言えるな。
何様なんだ?これは会社としての公式な会議じゃないのか?

それになぜ途中で退席するんだ?
その原因がバタバタじゃわからん。
最初から日時の設定を間違えたということなのか?

それに上司の部長、あんたはなぜ何も言わないんだ?
あなたの部下のマネージャーのこの態度は明らかにフェアじゃない。
叱らなくていいのか?
大きな赤字を出して社内が大変なのはわかるが、
その原因はこんな小さな所にもあるということに気づいた方がいい。
だいたいこんな状態で進めても良い案なんか生まれるはずがないし
私の案を出すのもごめんだ。

時間を10分間差し上げる。
私たちは一旦退室するからこの会議をどのように続けるのか?辞めるのか?
あなたたちで話し合ったらいい」
と言って、さっさと退室してしまいました(汗)。

もちろん私たちも後に続いて退室しました。

多分、大手有名企業の驕りがあったのだと思います。
冷静に考えれば新入社員にもわかるような、
こういう失礼な態度にも気づけないほど社風は錆びていたのです。

前に勤めてたところのマザークラスのテキストに、産前からのケアとして「温めた蒟蒻をあててリラックスさせる」という記載があり、蒟蒻、女の人にも使えるんですねーと思わず口走ったらみんな「?」った顔をしてる中たまたま産婦人科を回ってた男性研修医君の表情が忘れられない

日本の携帯電話メーカーは、せっかく優秀な技術者を雇いながらも、彼らをプログラマーとして育成せず、「正社員は仕様書の作成とプロジェクト管理、プログラミングは下請けと派遣」というゼネコン・スタイルでの開発体制をとっていました(現在でもほぼ同じです)。「正社員は使い回しのきく一般職/ホワイトカラー。専門職は職人/ブルーカラー」という工場経営時代の人事システムを継承しているのです。

ゼネコン・スタイルでのソフトウェア開発の問題点に関しては、「ソフトウェアの仕様書は料理のレシピに似ている」というブログ・エントリーを2006年に書きましたが、一向に改善される気配はありません。ひとことで言えば、日本のメーカーでは「料理を作ったことのない『なんちゃってシェフ』たちが机上で作ったレシピに従って、最低賃金のパートさんたちが料理を作っている」状態であり、「自ら料理に腕を振るう一流のシェフ達」を数千人抱えた Apple や Google と比べると、少年野球とプロ野球ぐらいの差が出てしまっているのです。

「若者の◯◯離れ」を全部ひっくるめて「年寄りの責任逃れ」と呼ぶのどうでしょう?