「シュタインズ・ゲート」ではない現実のジョン・タイターが予言した2020年の日本地図が現実になりそうな件 | なんだかおもしろい
(via motomocomo)
「俺の年金は○○万円しかないのに、生活保護の奴らは何もしないで○○万円も貰っている。けしからん」とう声を聞いた。それを聞いて一番喜んでいるのはこの国の権力者や為政者達だろう。自分達に矛先が向かず、弱い者同士で喧嘩し合っているんだもの。「貧乏人は麦を食え」と言った政治家もいたっけ。 — Twitter / nakashitadaiki (via katoyuu)
(via deli-hell-me)
(Source: akimbd, via deli-hell-me)
20代になってから吉本隆明さんに教わったことで、今もお店を続ける上でほぼ毎日のように思い出し、守っている事柄もあります。
もう少しカジュアルな内容ですが、とても大切なことだと思っています。
それは、誰からも批判されない場所で、誰にでも言える内容を、難しい言葉で、自分だけが気付いたような顔をして、話している奴はダメだということです。
内容がどんなに正しくても、それは聞くに値しない、ダメだよ、と吉本さんはおっしゃいました。
聞くに値する言葉は、必ず批判に晒される可能性のある場所で、その人にしか言えない内容を、誰にでもわかる言葉で、誰もが気付いていることを話しているように、発せられているということです。
そんな風に発せられた言葉が必ず正しいという意味じゃない。
くだらないことを言う奴だとか、俺はそう思わねえとか、反論したくなる間違った内容もあるかもしれないけど、少なくとも反論から得るものがある程度には、聞くに値する筈だというのです。
自分はそれを真理だと思い、今も自分のお店をそうあろうと心がけています。
— Narrenschiff:追悼 吉本隆明 (via dannnao)
(via deli-hell-me)
革命的で魔法のようなデバイス
(via criff)
相手のことを、ちょっと好きになったくらいで、
ちゃんと知りもしないうちから
「私はあなたのことを信じているから」なんて
言ってしまっていてはだめだよ。
それは信じているんじゃない、
思考を放棄し、目を閉じて、そう願っているだけだ
Twitter名言でひとこと - はてなハイク (via maako)
あと「信じて」ってゆってくるヒトとかびっくりする。願望の押しつけ。
(via motomocomo)
2010-11-29
(via gkojax-text)
(via deli-hell-me)
そうなると、経営者としての自分の下にいてメインで動くのが、サブでやっていたプログラマーとグラフィッカーの2人だけになってしまった。この2人は双子の兄弟だったんですが、三代続く某巨大宗教団体の熱心な信者だったんです。それで、結果的に『Summer Days』が終わるくらいまで、会社が某巨大宗教団体に支配されるような状況になってしまったんです。
──どんな感じで支配を?
ぬまきち氏 スタッフが扇動されて意に沿わないと動かないみたいなのはよくある話として、もっとも露骨なのは、選挙の時に「この政党に、この候補者に投票しろ」といったもの。自分が経営者なのに、何かやろうとしても何もできない状態にまで陥っていましたから、どうにもならない。
— 「会社が宗教団体に乗っ取られかけたことも……」Overflow・メイザーズぬまきちロングインタビュー - 日刊サイゾー (via otsune)(via motovene)
(via suyhnc)
これはNYTに書いてあったことだが、
原発で事故が起こるのは、みんなが原発を嫌っているせいでもある。
なぜならそのために新規開発や研究がやりにくくなって、結局
ふるくなった原子炉を後生大事に使いまわすしか選択肢がなくなり、
その結果ますます危険性が増すからだ。この議論には、一理あると思う。
— 2011年3月 (via windsock)
2011-03-25
(via gkojax-text)(via si-no)
簡単にまとめるとこんな感じ。
この記事の位置づけは、ある震災復興の失敗例の紹介、といったところだろうか。
— 奥尻島の震災復興の話と10億ドル使っても過疎化を止められなかった島の話 - だいノート (via otsune)(via 0shun)